沿革

埼玉純真短期大学の沿革

1983(昭和58年)埼玉純真女子短期大学開学(英語学科、児童教育学科、幼児教育学科)福田敏南、初代学長に就任
2000(平成12年)福田順忠、第2代学長に就任
中澤鐡、第3代学長に就任
2004(平成16年)学科及び専攻を名称変更(英語学科→英語コミュニケーション学科、児童教育学科→こども学科、初等教育学専攻→こども学専攻、幼児教学専攻→乳幼児保育専攻、幼児教育学科第二部→乳幼児保育学科 第二部)
2005(平成17年)2学科の入学定員を変更(英語コミュニケーション学科:100人→50人、こども学科100人→150人)こども学科の専攻(こども学専攻、乳幼児保育専攻)を廃止
2007(平成19年)埼玉純真短期大学に名称変更
藤田利久、第4代学長に就任
平成19年度文部科学省委託事業「社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム}採択
2008(平成20年)英語コミュニケーション学科を廃止
「教員免許更新制に伴う予備講習」実施
2009(平成21年)(財)短期大学基準協会による第三者評価の結果、適格認定
2010(平成22年)乳幼児保育学科第二部を廃止
2013(平成25年)(財)短期大学基準協会による第三者評価(第2クール)の結果、適格認定
子ども支援センター開設
2014(平成26年)こども学科の入学定員を変更(120名→150名)
羽生市と「地域連携協力に関する協定」を締結
埼玉県立誠和福祉高等学校と高大連携に関する協定の調印
2015(平成27年)埼玉県立進修館高等学校と高大連携に関する協定の調印
埼玉県立羽生第一高等学校と高大連携に関する協定の調印
2017(平成29年)スティバサラスワティ外国語大学(インドネシア共和国)と協定を締結

 

学校法人純真学園の沿革

1956(昭和31年)学校法人 純真女子学園設立
純真女子高等学校創設
1957(昭和32年)法人名を福田学園と改称
学園長に福田昌子が就任
純真女子短期大学開学
1965(昭和40年)純真女子高等学校 衛生看護科設置
1966(昭和41年)福田学園中学校開校
純真女子高等学校を男女共学化
純真女子短期大学附属幼稚園を創設
1967(昭和42年)東和大学開学
9階建校舎竣工
1968(昭和43年)福田学園中学校を東和大学附属中学校と改称
純真女子高等学校を東和大学附属東和高等学校と改称
1976(昭和51年)福田学園理事長に福田敏南が就任
1979(昭和54年)純真女子短期大学 10階建新校舎竣工
1983(昭和58年)埼玉純真女子短期大学開学
1984(昭和59年)東和大学附属東和高等学校校舎増築
1994(平成6年)福田学園武道館竣工
1997(平成9年)福田学園本館竣工
2000(平成12年)福田学園理事長に福田庸之助が就任
2002(平成14年)東和大学附属東和高等学校 衛生看護科を看護科と改称
看護専攻科設置
2007(平成19年)法人名を純真学園と改称
純真女子短期大学を男女共学化
純真短期大学と改称
埼玉純真女子短期大学を埼玉純真短期大学と改称
東和大学附属東和高等学校を純真高等学校と改称
2009(平成21年)純真短期大学 第三者評価適格認定
埼玉純真短期大学 第三者評価適格認定
2011(平成23年)純真学園大学開学
2012(平成24年)純真保育園開園
2015(平成27年)純真短期大学 第三者評価(第二クール)適格認定
2016(平成28年)社会福祉法人晶(きよら)設立(純真保育園を事業譲渡)